『若くないやろ?ん?』と
日本心理学会の事務局より確認を求められる。
会費の若年割引はもう受けられぬ模様。
何となくだが、年齢でサバを読んでいたことを指摘されてしまったようで
気恥ずかしい。
2009年9月14日
2009年9月8日
"公明正大な美女"に翻弄される
というが自縄自縛。
え?美女の前で縛られてるの、俺?
やぶさかでなくない。
【先月~昨日まで】
・ログインできない
・「オマエが借金を返さないから悪い」というデマに踊らされる。
・実はパスワードを間違いすぎてログインできなかっただけ。
・ログインできるようにしてもらう
・よく考えたらパスワードを覚えていない
・パスワードを初期に戻す
・あれ?学会、終わってね?(出張届)
【以下、今日】
・手遅れかと思った出張届が大丈夫かも疑惑
・と思ったら宿泊先の明細がない
・家捜し←イマココ
無念。
2009年5月20日
メメタァではなくメタ
一昨日の夜から発生していた研究室内のネット障害が回復する。
同じ建物の同じ階でも、研究室のある1室のみネットもメールも動かない
…が、LANでつながれたプリンターで印刷は出来る。
詳しい人から見たら当たり前かもしれないが不思議。
担当の先生(?)が「バッと来てガッとつないで直った」らしい。
風のように去って行ったそうな。
直してもらえてありがたいが、
できればその方法も知りかったなぁ。
その場に居合わせられなかったのだから仕方がない。
その後の「今度はプリンターで印刷できないぜ」問題は、
同期の機転のおかげで無事解決。
IPアドレスとかそんなん。
同じ事態が生じた時にはいじってみよう。。
解決してもらう<どう解決するかを教えてもらう
関連を知る<どう関連するのかを知る
なんか研究も臨床も自分の興味はこんな感じだなぁと思いつつ。
メタメタ。
2009年5月18日
枠組みの違いをレクチャーしていただく
事務の方から書類の不備を指摘され、
直し直されな午前を過ごすの巻。
これの内容を思い出す。
('A`)
最初の往復時、
「先月、言われた通りに直した部分をさらに修正せにゃならんのだ」と
傍目にも危険な調子でブツクサ。
「却下」
次の往復時は無言でした。
その次の時には悲しくなってきました。
とうとう「ぶっちゃけ何故駄目なの?何ならよいのさ!」と泣きつく。
回答は明確。
『そういう書き方が求められる部分だから』
直接的な表現は避け、実際にはAだとしても書類上は云々。
むしろコレじゃなくてそういうのは別のところであってほしーの。
うーむ。難しいですな。
でも教えを請えば納得とまではいかないまでも相互理解は深まるような。
とりあえず教えてもらったあとの往復は、悲しくはなかった。
それだけでも大きいのだなぁと感じつつ、修正修正…
2009年5月7日
2009年4月5日
出そうとした鼻がグキッと
挫かれたかのように雑務に追われる。
レジュメ作りやら論文やらに手が回らず。
何をしていたかといえば席の引越し作業。
『新入生の席は確保する』『在学生のスペースは変えない』
「両方」やらなくっちゃあならないってのが「院生代表」のつらいところだな。
準備はいいか?オレ(の席以外)はできてる。
汗の味で発言の真偽を確かめる以外は
理想の上司なブチャラティの名セリフをもじっても状況は変わらず。
…そういや新入生用のスペースには
まだOBやらOGが放置していった産業廃棄物的遺産がしこたま残ってたり。
「6日までに残ってたら全部燃やす……汚物は消毒だ…」
こんな独り言がリアルに出ている現状。
2009年3月12日
もしかして怒られているのでは不安
お仕事関係のメールで見つけた単語で不安になる。
“執着至極”
「もしかして“こだわりすぎ”の意味ではなかろうか」
困った時のグーグル先生。
ん?祝着?
しゅう‐ちゃく〔シウ‐〕【祝着】
[名・形動]
喜び祝うこと。うれしく思うこと。満足に思うこと。また、そのさま。
「無事ご帰国の由、―に存じます」
どうやら祝着至極の読み替え?
この漢字二字熟語は「怒り関連語」や「抑うつ関連語」、
「脅威関連語」ではないらしい。
「一安心。だが実に漢字熟語は恐ろしい!」
2009年3月11日
2009年3月9日
事務事務事務事務事務事務事務ッ!
事務ゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!
・研究室の送別会の後始末
・遠くの人に送別会の経過メール
・“奨学金返さなくても良いよね”申請
・集中講義で来た先生との懇親会後始末
・指導教員と楽しく食べたり飲んだりする企画後始末
・来年度の“院生代表”を決めといてねメール
・つかマネして代表1名・副代表2名とか決めないかメール
・専攻の新入生歓迎会準備状況どうよメール
・別の専攻の新入生歓迎会の係の人に『出れないかもゴメンネ』メール
ジョジョばりに。
ホント、お願いだからこういう事務作業も何か形にしてくれ。
辞令…任命証…何か……せめて…
2009年2月23日
2009年2月13日
2009年2月5日
師匠の一言と部屋面積
さらりと退去勧告…否ッ、退去要請されてみる。
年度末がジワジワジワと近づいて
「行く年来る年」のお次は「発つ人来る人」の季節。席替え。
いい加減、部屋面積と所属人数、湿度やら収納やら何やらの
快適指数的な限界が間近に迫った都合8つの研究室が使用する院生室のお話。
まずい。
このままではトコロテン方式で
5年目を[遠い場所]で過ごすことになる。
…冷暖房とメールボックス、学内のお仕事…
何とか自分の席を含めてあと3つの席を作り出さなければ。
って、これ俺の仕事か?
今年の命題「割り振る」にしても当事者/受益者負担が原則かしら。
いつかこの研究・臨床・教育と関わりの皆無な
雑務経験が役に立ちますように。
2009年1月21日
2008年12月10日
外発的主体性
いかん、会議&雑務な愚痴と研究以外のことを
書いた覚えがちょっとずつなくなる。
あれ?確かに今の俺の院生生活の構成要素の中で
ネットで話せるモノのほとんどか?
とりあえずコレ関係。
上の集まりの会議は通った企画だから、
具体的な内容や詳細は「自主的に」運営よろ。
主体は君らね。
しゅ‐たい【主体】
1 自覚や意志に基づいて行動したり作用を他に及ぼしたりするもの。「動作の―」
2 物事を構成するうえで中心となっているもの。「食餌療法を―に種々の治療を行う」「市民―の祭典」
3 《語源の(ギリシア)hypokeimennは、根底にあるもの、基体の意》哲学で、他に作用などを及ぼす当のもの。認識論では主観と同義。個人的、実践的、歴史的、社会的、身体的な自我の働きが強調される場合、この主体という言葉が用いられる。→主観
そこに、
矛盾、
はない、
だろうか?
にょおおおおおおおおおおお
2008年12月5日
懐疑的な会議の日程が決まる
2008年12月2日
会議への懐疑的な出頭依頼の解義を試みる
師走も初めから波乱含み。
ようやく本業に集中できるかと思いきや。
メーラーに受信されていた1通のメールによれば…
①専攻内の1区分の院生代表をいつの間にか拝命していたらしい。
②その代表は、ある『会議』に出ることになっているらしい。
③その『会議』は、今後の“行事と自主的な親睦”に関する提案されることが内容らしい。
④その内容は、学生が自主的に進めるべきものと考えられていたらしい。
⑤でも、負担が大変そうだから企画してくれたらしい。
⑥この『会議』は、きっかけらしい。
「らしい」まみれ。
正直、数分モニターを見ながら固まる。
泣くぞ?泣いちゃうぞ?そりゃあもうさめざめと。
①にはちょっとだけ心当たり。
そういえば巨大学会のお手伝い打ち上げと同日にあった意見交換会みたいなのに
たまたま空いてた上級生で出たからか?
そう考えると②-⑥はそれ関係?
記憶を手繰り寄せるに、他の区分の人たちもいて、
やれコンビニを入れろだ何だとかを聞いて、
『無茶ワロス』とか思ってた気がする。
・・・何故かペットボトルのお茶を買ってくるよう命じられ、
参加後も紙コップにお茶をついでまわしていた記憶が鮮明。
あ、『オフィシャルな空き時間を公表しておくんなませ』とか、
『行事の仕事ちゃんと割り振ろうぜ』とか、
『親睦はともかく最低限のメールの返信ぐらいはしてよ』とか言った記憶痕跡も出てくる。
もやもやもやもやもや。
もしやと探るに、ちょっとこちらのココらへんが気になる。
もやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもや
とりあえず、来週からの日程でどこかが
流動的に拘束されそうな悪寒。
この仕事は誰かに振れないものなのかなぁ…

