2008年12月2日

会議への懐疑的な出頭依頼の解義を試みる

師走も初めから波乱含み。
ようやく本業に集中できるかと思いきや。

メーラーに受信されていた1通のメールによれば…



①専攻内の1区分の院生代表をいつの間にか拝命していたらしい。
②その代表は、ある『会議』に出ることになっているらしい。
③その『会議』は、今後の“行事と自主的な親睦”に関する提案されることが内容らしい。
④その内容は、学生が自主的に進めるべきものと考えられていたらしい。
⑤でも、負担が大変そうだから企画してくれたらしい。
⑥この『会議』は、きっかけらしい。



「らしい」まみれ。
正直、数分モニターを見ながら固まる。
泣くぞ?泣いちゃうぞ?そりゃあもうさめざめと。



①にはちょっとだけ心当たり。
そういえば巨大学会のお手伝い打ち上げと同日にあった意見交換会みたいなのに
たまたま空いてた上級生で出たからか?
そう考えると②-⑥はそれ関係?

記憶を手繰り寄せるに、他の区分の人たちもいて、
やれコンビニを入れろだ何だとかを聞いて、
『無茶ワロス』とか思ってた気がする。


・・・何故かペットボトルのお茶を買ってくるよう命じられ、
参加後も紙コップにお茶をついでまわしていた記憶が鮮明。

あ、『オフィシャルな空き時間を公表しておくんなませ』とか、
『行事の仕事ちゃんと割り振ろうぜ』とか、
『親睦はともかく最低限のメールの返信ぐらいはしてよ』とか言った記憶痕跡も出てくる。


もやもやもやもやもや。


もしやと探るに、ちょっとこちらココらへんが気になる。


もやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもやもや


とりあえず、来週からの日程でどこかが
流動的に拘束されそうな悪寒。
この仕事は誰かに振れないものなのかなぁ…

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