周囲の院生の奇異/貴意/忌諱?な視線を受けつつ、
こやつらと見てくる。「破」。
「走る「食べる「フラグ「ハイパーモード「目から「どん」
今度は『慌てずに』観たいと思ふ。
レイトか、レイトなのか。
次作は2011年?
さてさてどこで観ることになるやら。
2009/07/09
学生からのネタバレ感想に目を瞑り
2009/07/02
遅いようなこれからなような
「研究のために使って良い」お金の交付の通知を頂く。
('A`)
正直に申し上げて時すでに遅く、
火急な博論関係の調査は自腹と「生活費のウン割を研究に仕様」で
賄ってしまった件。
調査依頼の成否が水物過ぎて計画通りに行かないぜ。
せっかくなので色々と次のことを考えた使い方を思案しよう。
謝礼とかではなく設備投資的に考えて。
・書籍
・実験ソフト
・PC
あ、足りな…
2009/06/29
ご尊顔を知る。
①アルフレッド・ビネーさん(1857~1911)
こちらはウィキペディアにも載っていたりして、実は探しやすい。
いわずと知れたビネー式知能検査の開発者の1人。メガネがオサレ。
(…もう一方のシモンさんこと、Théodore Simonは未だ分からず)
医者の家系だったが、小さい頃に解剖用の死体を親に触らせられたのがトラウマで、
身体の方の医師を目指すことを諦めたとか。
また、フェチズムを心理学用語として使い始めたらしい(fromウィキ)。
弁護士さん→医師→心理学者、というご経歴の持ち主(from心理学辞典)。
②デビット・ウェクスラーさん(1896~1981)
こちらのご尊顔は初見。
いつもグーグル先生の画像検索で探しても出てこない。
(歌手は出てくるんだけど)。
初心に戻ってアルファベットで検索し、
こんな面白ご尊顔サイトで確認する。
意外と照れ隠し的半笑い…ゲフゲフン、親しみやすいご尊顔。
こちらはウェクスラー式知能検査の創始者。
4つの大学で生物学、哲学、心理学、生理学を学んだとのこと(from心理学辞典)。
もう少しお顔だけでなく、エピソードが知りたいなぁ。
ふむ。
名前だけは知っているけど、顔を見るとなんだか新鮮。
教える側に立ってみての感想なので、
受講している方にどう受け取られているかは分からないけれども。
しかし前述の“Today In Science History”の辞書検索が面白すぎる。
ついつい時間を過ごしてしまいそうに…
いかん。
